アームカバーでUVケア


腕の日焼けをくい止めるためのアームカバー。
日傘をさして、顔やデコルテはカバーできても、腕は意外に焼けています。


よく見かけるアームカバーはひじ上までのタイプ。
袖がある服を着ているから、腕の上部は大丈夫と思っても実はそこが一番焼けていたりします。
だから私は肩までの超ロングタイプをつけていますが、段々とずれ落ちてきてしまいます。
ゴムが入っているのですが、どうしても落ちてきてしまうので腕の上部にだけは日焼け止めを塗っています。
この部分にシミができてしまうと、ノースリーブの服を着た時にとても目立ってしまうので気をつけないといけませんね。


ディノスでは背中の部分で両腕がつながっていてずれない物もあります。
見た目をそれほど気にしない人なら試してみる価値はあると思います。


意外に手の甲や指も焼けるので、手の甲までカバーできるタイプをつけましょう。
秋・冬は紫外線の量がピークの半分になるといっても塵も積もれば山となるで、知らないうちにシミができてしまうことがあります。車の運転や電車に乗る時、ウォーキングなどでもアームカバーは一年中身につけておきましょう。

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このページは、checkが2009年9月10日 02:46に書いたブログ記事です。

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